【自己紹介】建築学生がUnityでゲームを作っている理由


はじめまして、建築学生です!

建築を勉強しながら、Unityを使ってAndroid向けの放置ゲームを開発しています。「建築とゲーム開発って全然関係なくない?」とよく言われますが、全然違います(笑)しかし、どちらも「空間をつくる」という共通点はあると思います。

なぜゲーム開発を始めたのか

きっかけは将来への不安でした。

建築士になればいいかという軽い気持ちで入学したものの、思っていたより壁が分厚くて、このままだとまずいと感じました。そこで「手を動かして自分で何かを作れる力をつけたい」と思い、ゲーム開発を始めました。

働いていても動き続ける資産を作りたい、というのが正直な動機です。(なんかゆめがなくてすみません)

今やっていること

現在はUnityでAndroid向けの2D放置ゲームを開発中です。キャラクターが岩を掘ってお金を集め、アップグレードしながら進んでいくゲームです。リリース目標は2026年6月30日。

このブログではゲーム開発で実際に使ったPCや機材の紹介や初心者でもゲーム開発ができるんだっていうのを中心に書いていきます。きれいな成功談じゃなくて、失敗も含めてリアルな過程を残していくつもりです。

ゆるく見ていてください。見てくれてありがとうございました!

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